2月21日はね。

大事な友達 2人の誕生日。
一人は54歳に。もう一人は、52歳になりました。
二人とも 可愛い孫ちゃんがいます。(アタシは、ぜ~んぜん、その気配さえ、無し!ショッボーン)

54歳になったHさんは、とっても料理上手!だもんだから いっぱいのごちそうで、優しい息子ちゃんとこれまた優しいご主人様ととてもhappy時間を過ごされたご様子です。

よう出来た息子さんでね、毎年、お花とかのプレゼントがくるみたい。。。

うらやましいゼイッ!

(息子ちゃんの爪の垢 くれい~~、アタシのくそ息子に 煎じて飲ませるから。。。。)
はい、ようく わかってますよん、育て方の問題だとね、ケケ^^

お孫ちゃんもね きりりとしたハンサムboyと、それはそれは愛らしいお目目クリクリのgirl

これまた うらやましいゼイ!

Hさん、おめでとうね~~~ (^-^) 早よう、私の年を 追い越してくれい!



52歳になった絹ちゃんはね、何時までもきれいなまま、皺も増えないです。
「美人薄命て言うやんねえ、その通りやったろう^^それに 私は若いままよ!へっへっへ~^^」って きっと 言ってるねえ。

孫ちゃんの誕生を どんなに喜んだことかな。
可愛いところは、ぜ~んぶ、「私似よ!」と 絶対 言うよねえ。



あれから、六年。 もうすぐ、七回忌。

今年は、誕生日のお祝いに行かなくてごめんね!
[PR]
トラックバックURL : http://konatum.exblog.jp/tb/14952490
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
Commented by aba-n-c at 2011-02-22 09:54
お友達のお誕生日おめでとう!(宜しくっ!)

七回忌ってどなたの?
Commented by konatum at 2011-02-22 12:32
♪ aba-n-cさん。
大事な友達、絹ちゃんの・です。生きていてくれたら、52歳です。
頑張って頑張って、病気と闘ったんですけど、ねえ。
みんなの中には、46歳のままの絹ちゃんがいます。
Commented by hotate13 at 2011-02-22 14:39
美人薄命って本当でしょうね。
以前 若頭さんで見せてもらった絹ちゃんの写真が浮かびます。 美人でしたね~
でも、いい夫、友を持って 絹ちゃん幸せですョ~♪
Commented by aba-n-c at 2011-02-22 16:43
もしかしてPCを教えて下さった方の奥さまですか?
Commented by あずき at 2011-02-22 17:02 x
お二人のお誕生日おめでとうございます。
今年は7回忌になるのですか・・・
若頭さんのブログを拝見して、美人薄命だったんだ。。。
皆さんに愛された方だったんですね
天国へのラブレター 題名とお写真覚えています。

私も義姉より年をとってしまいました。
夫の姉ですが、頭が良くて性格もよく大好きな姉でした。
お別れは何年たっても寂しいですね
Commented by marri at 2011-02-22 17:54 x
46歳って、若いですよね。
姉も、49歳と言う若さで逝って娘二人は大学生でした。
今は、どちらにも二人ずつ子供に恵まれ、しっかり母さんしてます。
孫を抱かせてあげたかった、生きていたら・・・と思います。
貴女も姉妹のように仲のよかった絹ちゃんなんですね。解かりますよ!
Commented by konatum at 2011-02-22 18:33
♪ hotateさん。
どうも、そのようですねえ。とても明るい彼女、きっと、やっとわかったか!^^なんて 笑ってますでしょね~。
でもやっぱり寂しいですよ。
hotateさんもね、大事な先輩が。さみしいですね。
Commented by konatum at 2011-02-22 18:33
♪ aba-n-cさん。
そうなんですよぉ。
Commented by konatum at 2011-02-22 18:37
♪ あずきさん。
一番の元気者だった彼女が、一番に行ってしまいました。
色んな事、一緒にしました。未だに 彼女のこと思うと涙が出てきますよ。
別れは本当に 寂しいですねえ~。
Commented by konatum at 2011-02-22 18:39
♪ marriさん。
年を取るって、うれしいことも 楽しいことも 悲しいことも、いっぱい知ることなんだな・と この頃、わかりました。

孫ちゃん、抱きたかっただろうな~と つくづく思いますねえ。
Commented by ひーちゃん at 2011-02-22 19:47 x
48歳で亡くなった妹の17回忌が来たという話で
大学生だった長男が おばちゃんの思い出話をして帰りました
東京でマンションを借りてやったのに 長男は妹のところに居候のように
暮して 妹がずっと面倒みてくれたのです
「私が先に死んだら子供たちを頼むね お姉ちゃんが先に死んだら
私が見るから」
「二人とも息子ばかりで あてにならないから
年をとったら二人で実家で暮そう 私が若いからお姉ちゃんは
私がみてあげるから」
そんなこと言う妹でした
「母さんが認知症になって お空の上の妹に何度も愚痴りました
あんたはいいよね 母さんみなくていいから 」
しかしね 生きていりゃこそと言うのがあります
生きていりゃこそ 哀しいことも嬉しいこともあるのですよ
Commented by 山小屋 at 2011-02-22 21:53 x
小夏さん、みんなの分まで長生きしてください。
美人薄命というのですか?
よかったですね。
美人でなくて・・・・
美人はパンツをはかないのかと思っていました。(笑)
Commented by pomodoro0208 at 2011-02-22 21:57
46歳でしたか?
どんなにか心残りだったでしょうね。
姉が65歳で逝った時まだ65なのに・・・とどんなに恨めしく
思ったことか・・・。
皆さんの脳裏にはいつまでも若くて美しい
絹ちゃんの姿なんでしょうね。
Commented by konatum at 2011-02-22 23:02
♪ ひーちゃん。
まず、お母さんのこと、お疲れ様ですねえ。ご自分の体が、一番大事ですぞ。

絹ちゃんも 「私が一番若いんだから、面倒みてやるよ!」って言ってました、なのに。。

生きていることに 感謝ですね。
Commented by konatum at 2011-02-22 23:05
♪ 山小屋さん。
おっ!ありがとう!長生きのお墨付き。。ケッ^^アタシ、吉永小百合に そっくりですねって言われ・・・・。

私、パンツ しっかりはいてます。それもデカイの。履くめえ・なんて言いません。。。
Commented by konatum at 2011-02-22 23:08
♪ pomaさん。
うんうん、心残りなこと、いっぱいだったと思います。
一番は、大事な大事な家族だったでしょうし。

もう・・・、まだ?・・・六年です。
by konatum | 2011-02-22 08:49 | Trackback | Comments(16)

中年おばさんのつまら~んしゃべりと花自慢^^


by konatum